【日常の記録】お気に入りの場所(別府市こもれびPARK)

生活と仕事の拠点を別府市に移してから半年になろうとしています。今までは玖珠町から大分市内の企業さまにご訪問でしたので、片道70キロ、往復で140キロの運転が日常でしたが、別府からであれば、片道20キロちょっと。
なんと、1日で100キロの運転距離が変わっています。
4月は3週目までが研修やコンサルで盛りだくさんでしたが、GW直前の最終週は、訪問日を減らし、まとまった時間を過ごしています。
・集中して本を読む
・読んだ本からヒントを得て考える
・企業ごとの今後の動きを考える
・研修資料を作る
そんなことを行うためには、このまとまった時間がとても大切です。
最近のお気に入りの場所は、別府市に3月末にオープンした
「こもれびPARK 別府市立図書館」です。
考え事をするにも、本を読むにもピッタリの場所。
人気のスポットなので、あっという間に席が埋まってしまうのが難点。でも、視野や思考を広げたいときには、広い館内を見渡したり、窓の外の緑を見たり、ときには、歩き回って本からヒントを得たりとても良い仕事場になっています
GWが終わるとご訪問の日が盛りだくさんなので、いまのうちに、たくさん考え事を進めておこうと思います
